top of page

アンカー 1
仕事内容の
ご紹介
経歴
Ginza Rapportの代表です。私のブランドは、福祉施設や医療機関での10年以上の実務経験に基づき立ち上げられました。私が目指すのは、誠心誠意100%の対応です。信頼関係を構築することで、心地よいQOL(生活の質)を実現し、福祉に寄り添った洋服作りをしています。
私は、すべての人が持つ権利や尊厳などを尊重し、日常生活を少しでも楽に感じられるような洋服を提供することに力を注いでいます。たとえば、動きやすさ、着心地、そしてデザインにもこだわっています。これにより、どんな状況に置かれた方でも、自分らしく過ごせるような洋服を作っています。
私の信念は、ラポール形成と世界平和の象徴は信頼関係であるということです。コミュニケーションを大切にし、フィードバックをもとにさらに良い商品作りに励んでいます。私の洋服が、皆さんの日常に少しでも笑顔をもたらすことができれば幸いです。
2021年1月13日、truce「停戦」を意味する、
ストリート系アパレルブランドを立ち上げる。
2022年3月31日、ブランド名を、 Ginza truceから、Ginza Rapportに変更する。
1人でも多くの生命を救いたい、私の切なる思いでもあります。
「福祉に寄り添う洋服作り」についてご紹介させていただきます。私は、社会的な課題に取り組むために、特に障害をお持ちの方々や福祉施設の利用者様が使いやすい洋服の開発を行っています。
近年、ファッション業界では多様性やインクルーシブデザインの重要性が高まっています。しかし、福祉関連のアパレル商品は依然として未発展の状態です。私が目指すのは、見た目の美しさだけでなく、着る人のニーズに寄り添った洋服作りです。それにより、心地よさや自信を持っていただくことを目指しています。
〜取り組み内容〜
■ リサーチとデザイン ■
さまざまなニーズを調査し、ユーザー様の声を反映させたデザインを考案しています。
リサーチとデザインを融合させることは、アパレルや福祉において新しい道を切り拓く鍵となります。ユーザー様の声をしっかりと受け止め、社会に貢献する製品を生み出すことで、より多くの人に愛されるブランドを築くことができると考えています。アパレルブランドが社会福祉活動に積極的に取り組むことは、単なるトレンドではなく、持続可能な社会の実現に寄与する重要な手段です。
■ 素材選び ■
肌に優しく、通気性や伸縮性に富んだ素材を使用することで、着心地の向上を図ります。使用する素材は全てサステナブルなものを選び、環境への配慮も忘れません。
サステナブルなアパレルは、福祉と素材選びの視点を考慮することで成り立っています。ユーザー様には、日々の選択がどのように広がりを持ち、社会全体に影響を与えるのかを意識していただくことが重要です。環境や人々に配慮したアパレルを選ぶことで、共に未来を築きファッションを楽しんでいただければ幸いです。
「福祉に寄り添う洋服作り」は、ただの事業としてだけでなく、社会にポジティブな影響を与える理念でもあります。ご理解とご支援を賜りますことで、この取り組みをさらに発展させていけると信じております。
これからもGinza Rapportは、皆さんとともに歩んでいきます。どうぞお気軽にご意見・ご要望をお聞かせください。私の洋服が、貴方の生活に寄り添い、明るい未来を支える一助となれることを心から願っています。
Ginza Rapportの情報にご興味を持っていただきありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。
社会福祉活動を目的とした、
アパレルブランドオンラインショップ&アトリエ&オフィス運営を行っております。
**ひまわりをモチーフにした洋服のご紹介**
私が特別な意味を込めてデザインしましたひまわりをモチーフにした洋服をご紹介します。この洋服は、私が奨学金制度で准看護師を目指して勤務していた病棟の名前が「ひまわり病棟」だったことに由来しています。ひまわりは、温かさや希望、そして生命力を象徴する花です。私の心の中にある感謝と敬意を表現するために、この美しい花をデザインに取り入れることにしました。
デザインには、ひまわりの鮮やかな色合いや形を生かし、どんなシーンにも合わせやすいスタイルに仕上げました。また、素材にもこだわり、着心地も抜群です。例えば、カジュアルな日常でのコーディネートから、特別なイベントでのスタイリングまで幅広く楽しんでいただけます。
ぜひ、私がデザインしたひまわりをモチーフにした洋服を手に取って、貴方の日常に温かさと希望を加えてください。貴方と共に、このひまわりの物語を広めていけることを心から楽しみにしています。
私たちは日々の忙しさの中で、心の余裕を失いがちです。しかし、そんな中でも「ひまわりのような明るい笑顔」を持つことは、周囲の人々にポジティブな影響を与えるだけでなく、自分自身をも豊かにする力を秘めています。
私たち自身だけでなく、周囲の人々にも良い影響を与えます。ぜひ、日常の中で笑顔を大切にして、明るく前向きなエネルギーを広げてみてください。貴方の笑顔が、誰かの心を温めるかも知れません。
貴方の笑顔がひまわりのように照らしてくれますように。

職務
経歴
2012年、社会福祉法人、特別養護老人ホームに入職
2017年、医療法人、二次救急、救急指定病院
一般病床に入職(理事長の指示)
2020年、社会福祉法人、訪問介護ステーション
(居宅介護支援事業所)に入職
経理、サービス提供責任者を担当
2020年、医療法人、介護医療院、緩和ケア病棟に入職
(長期療養、生活施設、高度な介護スキル、高度な介護ケア)
(奨学金制度、看護学校を希望)
2021年1月13日、ファッションデザイナー 𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙩𝙧𝙪𝙘𝙚 𝙎𝙝𝙤𝙥 𝘾𝙀𝙊
2022年3月31日、ブランド名を、 𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙩𝙧𝙪𝙘𝙚から、𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙍𝙖𝙥𝙥𝙤𝙧𝙩に変更する。
ファッションデザイナー 𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙍𝙖𝙥𝙥𝙤𝙧𝙩 𝙎𝙝𝙤𝙥 𝘾𝙀𝙊である。
2022年11月1日、東京都指定介護保険特定施設
介護付有料老人ホーム入職 夜勤専従を担当
2023年5月1日、社会福祉法人、訪問介護ステーション(居宅介護支援事業所)入職
サービス提供責任者を担当
2023年7月17日、社会福祉法人、人事異動で関連施設、グループホームに看護小規模多機能型居宅介護が併設する介護施設に異動
学歴
1992年、埼玉県立大宮中央高等学校と技能連携校
専門学校 浜西ファッションアカデミー入学
専門課程ファッションデザイン学科、服飾学科
(ファッションの道を目指す、若者のためのコース)
(ファッションデザイナーやパタンナーを目指せる専門学校)
高等課程入学
高等学校の卒業資格が得られる。
県立高校(普通科)
大宮中央高等学校・単位制による通信制の課程入学
取得資格、県立高校普通科卒業(大宮中央高等学校・単位制による通信制の課程)
1994年、埼玉県立大宮中央高等学校と技能連携校
専門学校 浜西ファッションアカデミー卒業
専門課程ファッションデザイン学科、服飾学科
埼玉県立大宮中央高等学校、普通科卒業
服飾専門士称号
2012年、福祉の教室
ほっと俱楽部入学
訪問介護員養成研修2級課程修了
2013年、福祉、介護資格専門スクール
未来ケアカレッジ入学
全身性障害者移動支援従業者養成研修講座修了
2013年、東京消防庁、救命講習
救命技能認定証修了
2014年、ニチイ学館入学
高齢者コミュニケーター講座修了
2014年、福祉、介護資格専門スクール
未来ケアカレッジ入学
難病患者等ホームヘルパー養成研修難病基礎課程修了
2017年、社会福祉法人
東京ヘレン・ケラー協会
ヘレン・ケラー学院入学
視覚障害者ガイドヘルパー同行援護従業者養成研修講座修了
2018年、一般社団法人日本グリーフケア協会
グリーフケアアドバイザー講座受講
グリーフケアアドバイザー2級課程修了
2019年、福祉教育専門学校
三幸福祉カレッジ入学
介護福祉士実務者研修課程修了
2020年、福祉、介護資格専門スクール
未来ケアカレッジ入学
喀痰吸引等研修第2号認定特定行為業務従事者養成研修講座修了
資格
服飾専門士称号
ケアワーカー
サービス提供責任者
介護福祉士実務者研修
生活支援員
認定特定行為業務従事者
喀痰吸引等研修
半固形栄養剤研修
生活援助従事者研修
視覚障害者ガイドヘルパー
(同行援護従業者)
全身性障害者ガイドヘルパー
(移動支援従事者)
難病患者等ホームヘルパー
高齢者コミュニケーター
救命技能認定証
グリーフケア・アドバイザー
![]() | ![]() |
|---|---|
![]() | ![]() |
bottom of page





